木多崇将さんの「人を笑わせる会話術」のレビューと内容・感想

 

人を笑わせる会話術(作:木多崇将)の販売ページヘ



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レビューと感想

世の中に会話術の教材はいろいろありますが、この教材はまさにそういったユーモアの部分に特化した教材です。

 

 

そして、恋愛における会話においてもっとも重要なのが
この「笑いあるコミュニケーション」です。

 

これに関しては、説明するまでもないですよね。
あなた自身の身の回りの人を思い浮かべてみてもわかると思いますが
顔が悪くてもモテている男性というのがだいたいは面白いやつです。

 

 

女性はみんな「優しい男性が好き」と口をそろえて言いますが
男性の多くは女性に対して誰だってやさしいです。

 

優しい人はゴマンと居ますが、面白い人は希少な存在です。
それに「優しい人」よりも「優しくて面白い人」のほうがはるかにモテるのは
眠くなるくらい当たり前のことですからね♪

 

優しいだけでは、面白くて優しい男には勝てません。

 

 

面白い会話ができる人というと、テレビで見る芸人のようにテンションが高く
口からベラベラと面白い話が湧いて出るように喋れる人を想像するかもしれないが、
決してこの教材の目指すところはそこではなく、あくまで一般人として普段の会話を「笑い」というフィルターを通して面白くさせるもの。

 

 

なので、「俺はおとなしい性格だからなぁ・・・」という人でも
大人しいままでもボソッと面白いことを言えばいいので大丈夫です。

 

というか、自分で自分は大人しい性格と思っている方こそ
本当に読んで欲しい内容です。

 

それに真面目さや誠実さを売りにしている男性ならなおさら
こういったユーモアセンスを発揮した後に自分の誠実さや真面目さをアピールするような行動や言動を取れば
ギャップ効果が手伝ってよりその真面目さや誠実さが引き出されるのです。

 

ほんのちょっと、上手に笑いのスパイスを効かせるだけでいいんです。

 

木多 崇将さんの「人を笑わせる会話術」の内容の方はといえば、教材の最後に構想3年、開発期間1年と最後に書かれたいたように
筆者である木多崇将さんの自身の経験と自己分析、
そして芸人さんの笑いなどの笑いの原理などかなり研究されているのが感じ取れる。

 

それを凝縮し、人を笑顔にさせるための会話の生み出し方を
この290ページの中に詰め込んだ内容は非常に稀少で濃厚だ。

 

そして、誰にでも、どんなシュチュエーションでも、どんな性格でも
無理のない方法だけが書かれている。
27個という笑いのパターンを持っていれば
会話の3分に1回はこのパターンにハマる会話や話題が出てくるであろう。

 

 

僕としてはまずこの「人を笑わせる会話術」を読み、
心理系の恋愛テクニックを覚える前に
ほんの少しでいいからこういった楽しませることの出来る会話のテクニックを
身につけていただきたいと思います。

 

 

*追記

あと、この教材を読むに当たっての個人的なアドバイスなのですが、
この教材の会話例の多くは女性とタメ口で喋っている例が多いのですが
個人的にはこの例を敬語に自分なりに変換すると、
どんな相手にでも自然に使えるようになるので、
自身がない方はまずは敬語に変換してイメージしてみることを勧めします。

会話やコミュニケーションに笑いが欲しい方ご覧ください